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土木関係のニュース↓


4/9
複数の作業員がクレーンのおもりの上で作業か。神奈川・川崎市(日テレ)
落下したおもりの上で作業か、クレーン解体中に5人転落(テレ朝)

2025年度の「人手不足倒産過去最多の442件。人件費高騰が1.7倍増、労働集約型で深刻さを増す(東京商工リサーチ) 利益償還できず、収益で賃上げ原資を確保できない企業は、従業員の安定雇用にも影響が広がる実態を示している

「国土交通省組織令の一部を改正する政令」が閣議決定〜海上保安能力強化に資する体制強化(国交省)

令和8年度国土交通省関係予算の配分(国交省)

令和8年度予算に向けた個別公共事業評価(その3)(国交省)

老朽インフラの更新費が地方財政を圧迫 -- 賢く縮むことをポジティブに考えよう(中村智彦)
設備は更新や補修に多額の費用を要する一方、利用者数の減少により十分な財源を確保することが難しい
将来世代の負担を考えれば、まずは既存インフラの維持管理に重点的に投資し、現在の生活水準を安定的に維持することが重要

4/9に、第6回 鉄道事業者と地域の協働による地域モビリティの刷新に関する検討会(第2期)の開催(国交省)

4/10に、第2回 国土交通省自動運転社会実現本部を開催(国交省)

船川港において国が岸壁の改良工事を代行〜高度港湾工事の代行制度の適用(国交省)

4/10に、第3回「造船ワーキンググループ」を開催(国交省)
LNGは低炭素社会に貢献するエネ源だが、長期備蓄が簡単ではない。途切れない輸送にLNG船の確保が重要。(u.yan)

令和8年度「先導的官民連携支援事業」の支援対象を選定(国交省)

令和8年度 工事・建設コンサルタント業務等の発注見通し(国交省)

「子育て支援型共同住宅推進事業」の募集(国交省)

子育てママが欲しい設備と家。子育てママが希望する地域環境。 デベの宣伝でない、ママ達の声を活かす仕組み、考えましょう。少子化社会の建設業の使命。(u.yan)

4/8、国交相が「第61回さくら祭り中央大会」に出席(国交省)


4/8
2月の実質賃金2カ月連続プラス。1.9%増、賃上げ波及(共同)

日建連、25年度のけんせつ探検隊終了。約430人が建設業の魅力体感(建設工業)

いざ出発、それぞれの道へ。新入社員・新入職員に聞く、なぜ、あなたは建設業に?(建設通信)

実務との乖離見直しを、技能実習制度の評価試験。規制改革会議WG(建設通信)

新年度予算案が参院予算委員会で与党などの賛成多数で可決。総額122兆3,000億円規模(TBS)
26年度は8.5兆円。国交省の配分対象額(建通)

令和8年度予算に向けた個別公共事業評価(その2)(国交省)

災害と防災関係のニュース


4/9
地震を“待つ”から“読む”へ。南海トラフ地震臨時情報を支えた地下水とひずみのモニタリング技術(産総研) 「ゆっくりすべり」による地盤のわずかな伸び縮みが、周辺の地下水位に影響を与えていると考えられている

温暖化関係のニュース↓
4/7、第34回地球環境大賞授賞式に国交政務官が出席(国交省)

高市総理がイラン大統領と電話会談。中東情勢めぐりエネルギーの安定供給など意見交換か(TBS)
日本船主協会“慎重姿勢”取り残された日本関係船舶42隻に(日テレ)
日本政府、2週間停戦を歓迎。官房長官「最終合意を期待」(時事)

米イラン2週間の停戦合意】ホルムズ海峡“通航料”で懸念…外務省幹部「到底容認できない」(日テレ)
イラン大統領、米との協議に代表団派遣を確約。仲介国パキスタン首相府が発表(TBS)


4/8
震災後初、天皇ご一家が原発のある福島・大熊町へ。事故被災者と懇談(テレ朝)
福島訪問中の天皇ご一家、津波や原発被害の展示視察(QAB)

福一にロボットアーム搬入(福島民報)

南海トラフ、特段変化なし。気象庁の評価検討会(共同)
気象庁・産総研、南海トラフ沿いの地殻変動監視を強化。和歌山・香川の2観測点データを活用(電波タイムズ)

国交省が河川監視カメラ等の仕様・手引き整備、観測機能強化で氾濫通報運用を支援( 電波タイムズ)

気象庁、5月下旬から線状降水帯直前予測開始。新たな防災気象情報と併せて運用(電波タイムズ)

4/4、国交相が全国の先進事例である大和川「流域治水」を視察(国交省)

埼玉・三郷にも「地下神殿」、公園下に広がる巨大空間(日経)

温暖化関係のニュース↓
4月12日頃から「この時期としては10年に一度程度しか起きないような著しい高温」になる可能性。気象庁が「高温に関する早期天候情報」発表【関東甲信、東海、北陸、中国、四国、九州北部、九州南部・奄美、沖縄】(TBS)

産総研等が宇宙から浅海環境読み解く手法開発。クロロフィルα濃度の推定に成功(電波タイムズ)

地球環境大賞を戸田建設に授与、国内初の浮体式洋上風力推進。「次世代の暮らし支える」(産経)

浮体式洋上風力発電の最適な海上施工方法の確立に向けて〜第1回技術開発制度の公募(国交省)
東京大学、浮体式洋上風力で日本モデル構築めざす。国際連携研究機構が発足(建設工業)

総理「石油、年を越えての供給確保にめどついた」代替調達の進展で。中東情勢めぐるエネルギー安定供給で前進(TBS)
石油の代替調達、「着実に進んでいる」経産相(日経)

NY原油、一時90ドル台前半…エネルギー供給不安和らぐ。イラン攻撃2週間停止発表で(産経)
参考: 6日のニューヨークの原油市場、一時、1バレル114ドル台に。約3年10か月ぶりの高値で取引終了。トランプ大統領による“イラン攻撃警告”受け(TBS)

米イランと両国の同盟国、レバノン含む「あらゆる場所」での即時停戦に合意。パキスタン首相(AFP-時事)
「イラン攻撃を2週間停止。双方向の停戦で同意」トランプ大統領。イラン外相「ホルムズ海峡の安全な航行が可能になる」(テレ朝)
アジア諸国、続々とイランとホルムズ海峡通過の合意結ぶ。トランプ氏の再開期限迫るなか(BBC)
ホルムズ海峡の通行量が過去数週間で最高水準に、通航取引の拡大で(ARAB NEWS)
イランの石油拠点カーグ島に攻撃と報道(共同)
イラン新最高指導者、重体と報道。英紙タイムズ「国を統治できず」(共同)

中国ロシアを利しただけ...イラン攻撃はトランプの「オウンゴール」だった(Newsweek) イランの1日当たりの原油収入は開戦前の2倍に
イラン戦争に「妙に楽観的」な高市政権、「原油価格200ドル」警告で最悪リスクに備えよ(真壁昭夫)

“第二の鉱山”活用加速。重要鉱物、需要増で争奪戦激化(日刊工業)

2022年9月までの温暖化災害のリンクはこちら 。   2022年10月からの分はニュース・話題の倉庫です。




 
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日中友好議員連盟(ウィキペディア)
会長:森山裕
副会長:岡田克也、海江田万里、赤羽一嘉、古川元久、福島みずほ   ザイム教信者とも重なる。(u.yan)


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